動作環境ビュー
最低 / 推奨
最低
- OS
- Windows 10/11 64ビット
- メモリ
- 16 ギガバイト
- グラフィックAPI
- DirectX 12
- ストレージ
- 10 ギガバイト
推奨
- OS
- Windows 10/11 64ビット
- メモリ
- 16 ギガバイト
- グラフィックAPI
- DirectX 12
- ストレージ
- 10 ギガバイト
操作と言語: ゲームのコミュニティチャンネルからフィードバックを送ってください。
最低
- OS
- Windows 11(対応OS)
- メモリ
- 12 ギガバイト
- グラフィックAPI
- DirectX 12
- ストレージ
- 10 ギガバイト
推奨
- OS
- Windows 11(対応OS)
- メモリ
- 32 ギガバイト
- グラフィックAPI
- DirectX 12
- ストレージ
- 10 ギガバイト
正確な暦日は公開されていません。
Steamの基本動作環境
Steamでは最低・推奨ともにWindows 10または11の64ビット版、DirectX 12、ストレージ空き容量10 GB、メモリ16 GBが必要です。これらを満たしても、すべてのPCで同じ性能が出る保証はありません。Steam体験版を動かすための基本条件です。
コントローラーに完全対応し、UIは英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、簡体字中国語の6言語に対応しています。コントローラー対応は動作性能の保証ではありません。使用環境によって体験版の挙動が異なる場合は、Windowsのバージョン、グラフィック構成、入力方法、問題が起きたルートを記録してからフィードバックを送りましょう。
Epic Games Storeの基本動作環境
Epicの最低環境はWindows 11、メモリ12 GB、DirectX 12、ストレージ10 GBです。推奨環境もWindows 11、DirectX 12、ストレージ10 GBは同じで、メモリが32 GBに増えます。最低メモリだけを別ストアのOS条件と組み合わせず、Steamの条件とは分けて確認してください。
Epic版を遊ぶ場合はEpic欄、Steam体験版を使う場合はSteam欄を確認してください。どちらを選んでも、可能なら記載されたゲーム容量より多くの空き容量を確保しましょう。Windowsやストアの更新、一時ファイルにも容量が必要です。
動作環境からわかること・わからないこと
動作環境は互換性を確認する基準であり、フレームレートの保証ではありません。すべての画質プリセット、バックグラウンドアプリ、ドライバーバージョン、ノートPCの熱による制限まで網羅しているわけではありません。記載のメモリとAPIを満たせば基本条件には合致しますが、実際に体験版を試す必要はあります。最低環境に近いPCでは、不要なアプリを閉じ、負荷の高い戦闘を評価する前に静かなルートで動作を比較しましょう。
Steam Deckやその他の携帯型ゲーム機での遊びやすさは、機種、設定、ビルドによって変わります。一律の動作認証はありません。試す場合は機種と設定を正確に記録しましょう。同じルートを繰り返し、グラフィック設定を固定し、問題が起きたタイミングを記録するのが、自分の環境を確かめる確実な方法です。
操作方法と言語の詳細
コントローラーに完全対応しています。ただし操作周りの調整が進む体験版では、マウスとキーボードのほうが使いやすく感じる場合もあります。使う予定の入力方法を試し、問題の切り分け用に別の方法も用意しておきましょう。操作上の問題と、機器やボタン割り当ての問題を区別して報告しやすくなります。
現在、PC版の対応言語は英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、簡体字中国語です。翻訳されたガイドは冒険の計画に役立ちますが、ゲームのインターフェース対応言語が増えるわけではありません。ルートやビルドの選択を最も理解しやすい言語で読みましょう。
プレイ前の簡単な確認
まず利用するストアを選び、該当する表でOS、メモリ、DirectX 12対応、空き容量を確認してください。グラフィックスドライバーを更新し、インストールやパッチ用の空き容量も確保しましょう。環境に合った推奨の操作方法で始め、画質プリセットを記録したうえで、村から森までの短いルートを試してください。負荷の高い戦闘1回だけで動作を判断しないことが大切です。
動作が不安定な場合は、設定を1項目ずつ変更しましょう。起動できないのか、表示や操作に問題があるのか、特定のルートを進んだ後に性能が落ちるのかを記録してください。単に「動く」「動かない」と報告するより、コミュニティにとって有用な情報になります。後のビルドで動作環境が変わる可能性もあるため、再テスト前にストアの最新情報を確認しましょう。
利用するストアの欄で比較
Steamのメモリ要件は16 GBですが、Epicは最低12 GB、推奨32 GBです。また、SteamのOS要件はWindows 10/11の64ビット版、EpicはWindows 11です。まずストアを選び、最低環境と推奨環境をセットで確認しましょう。購入先やダウンロード先を検討する際は、そのプラットフォームの要件を参照してください。
動作環境の表だけでは、特定のノートPCで快適に遊べるかは判断できません。冷却性能、ドライバー、バックグラウンドアプリ、画面解像度、画質設定も影響します。要件を満たすことを事前確認の基準とし、実際に村と森のルートを試しましょう。結果が悪い場合は、ストア、機器、設定、症状を具体的に報告してください。ほかのプレイヤーが単一の数値を動作保証と誤解せず、条件を比較できるようになります。ストレージの10 GBは記載上のゲーム容量であり、更新時に追加の作業領域が不要という意味ではありません。インストールファイル、パッチ、OS用の余裕を残しましょう。メモリの数値は必ずプラットフォームと合わせて読んでください。Steamの最低・推奨16 GBと、Epicの最低12 GB・推奨32 GBは、それぞれのストアで示された要件であり、共通の性能指標ではありません。操作方法と言語は性能とは別に確認しましょう。フルコントローラーサポートは、その操作方法に対応しているという意味で、すべてのメニューがマウスとキーボードと同じ使い心地になるとは限りません。掲載されている6言語が現在のインターフェース対応範囲であり、翻訳ガイドが変えるのは計画の立てやすさだけです。問題を報告する際は、キーボード、コントローラー、携帯型端末の操作配置のどれで発生したかも記載し、次のテストで適切な条件を切り分けられるようにしましょう。